幼稚園、保育園、他の施設利用中でも併用でのご利用が可能です。
ご利用を検討されている方は、事業所までお問い合わせください。
児童発達支援事業を利用した場合、サービス利用料の一割が自己負担額となります。
自己負担額とは、世帯の前年度の納税額に応じた負担上限月額が定められています。
お住いの市町村、障がい福祉課にてご確認ください。年少・年中・年長の3学年は、無償化対象となります。
詳細については見学時にご説明いたしますので、まずはお気軽にご連絡ください。
【児童発達支援のみ】上記以外の負担として
- 入園時に統一の園帽子・クレヨンを購入して頂きます。
- 制作材料費や園外行事で入園料などかかる場合は実費負担となります。